キャバ嬢の給料は、時給+歩合給で、頑張り次第で歩合給は青天井です。

働き方もさまざま。ちょっとした小遣い稼ぎから、月収数百万円も可能になるキャバクラの給料

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キャバ嬢の給料相場

キャバクラは店舗の数や、お店があるエリアなども多く仕事がたくさんあり、選べる要素も大きい仕事です。
キャバクラの他にも、スナックやクラブなど、同様にお酒をつぐサービスの仕事などがあります。

 

セクキャバとは違いお触りはありません。(セクキャバの詳細はこちら ⇒ セクキャバ嬢の給料相場

 

 

キャバ嬢とホステスの違いは何?
と疑問を抱く人も多いですが、やっているサービス自体は同じで、勤務先や相手にする客などが違います

 

一般的に20代であれば、キャバクラで働く事が同年代の同僚も多く、適度に緩いのでオススメです。

 

 

キャバ嬢の時給はピンキリ

キャバ嬢はベースになる給料が時給で換算されます。
時給の相場はお店によってピンキリで地域性も大きく出てきます。

 

全体的な時給の相場

2,000円~7,000円とかなり幅があり、大都市になるほど、最低時給相場が高くなる傾向があります。
例えば神奈川の横浜中心街であれば、最低時給3,000円、東京新宿の歌舞伎町では時給5,000円以上のお店も多数あります。

 

 

時給は高ければいいというものではない

時給が高いお店は、指名やドリンクなどの歩合給の割合が安く、フリー客を中心に連日フル稼働が必要になる事があります。
携帯電話は実費で仕事専用を持つ事が必要になり、あいた時間は常に営業電話をさせられるなど、
高い給料をもらうなりの激務が待っている場合もあります。

 

キャバクラで働くなら、時給だけではなく、働きやすさの環境も確認する事がオススメです。

 

 

キャバ嬢は歩合給で稼ぐ

お酒をついで、会話をするのが中心のキャバ嬢は、飲み物の注文や指名を取りやすい特徴があります。
時給が安くても、指名料とドリンクバックで高収入が可能
指名料は全額もしくは半分程度。
ドリンクは代金は4~5割がマージンバックされるのが相場です。

 

 

キャバ嬢の日給・月収の事例

 

大学生がお小遣い程度の気持ちで働いている場合

(時給2,000円 × 8時間 ) + 指名料 3,000円 + ドリンク 3,000円 = 日給22,000円  月8日の勤務で月収176,000円

 

地方のキャバクラの売れっ子

(時給2,300円 × 8時間 ) + 指名料 20,000円 + ドリンク 10,000円 = 日給48,400円 月20日の勤務で月収968,000円

 

都会のキャバクラの売れっ子

(時給5,000円 × 6時間 ) + 指名料 10,000円 + ドリンク 30,000円 = 日給70,000円 月20日の勤務で 月収140万円